くしゃみが出る
暑くなってきた。夏が近い。
そう感じる。
その前にまだ、梅雨が来るか。
今年は台風の発生が遅いらしく、最初から勢力の強い台風が作られる可能性があるだとか、普段より日本に近い位置で発生する可能性があるだとか、テレビからの音声で聞いた。
雷もこわい。
気象のことも、それ以外のことも、先のことなんてなにもわからないけれども、大きな被害が出ないことを祈る。
なんか日記とかブログとか書く頻度が最高に減ったなと感じていたので、なんとなくアプリを開いたはいいものの、頭はぐちゃぐちゃだし何をかこうかしらんと頭をくねくねさせながらぽちぽちと文字を打っている。
まずは今日あたりことから書き始めるか。
たまには見出しなんかも使ってみたりして。
数週間前〜25/06/06 までの日記
仕事がしんどい。
なんかいろんなことをメモる癖がついてきていたのだけど、頭が悪くてなんのメモか思い出すのに一苦労みたいなことが多々起こる。
いろんな手帳・メモ用紙を使って、用途をわけてメモを取っているつもりなんだけど、それを何に使っていたのかも忘れる程。
おしまいだ、どうして私はこんなに頭が悪いのかと悩まされる日々。
これはもう改善しようがないのかもしれないけれど、それも今までやってこなかったことのツケだ思って。まだ諦めない。
今まで「やらない」をひたすら選んで繰り返してきた人生なので、なるべくやらないを選択しないようにしていきたいと思っている。それが、最近の思考。最近も最近、もう直近...ここ数週間で考えついたこと。
正しいのか、間違ってるのか分からないことを、ダメだと決めつけたくない。
しんどいのレベルが測れない。そういうところも勉強中。
あとはスマホを買い替えた。
AIとの付き合い方がいまいち分からなくて悩む。コミュニケーション能力?語彙力?のなさが切ない。
誰かに指示をして何かをやってもらうということにも慣れていなくて、なんて言えばいいのか分からないからと単語だけを投げては、なんかよくわからないという返しにモヤッとしたりゴメンと思ったりを繰り返している。
アップルインテリジェンスさんとのお付き合いがうまくなりたい今日この頃。
snsのこと
キッパリ『やめた』と言えないのが私らしさ。
とにかくスマホからはアプリを消した。
どうしようもなく、サイトに飛んでも詳細はsnsをチェックなんてことになっていてほとんど情報がそこでしか発信されていないようなものを見るときに限って、ログインをしているわけだけど、そのログイン作業が本当にしんどい。
キーとかよくわからなくてアカウントが凍結したりとかもあった。悲しみ。
頑張っている(頑張りたい)こと①
また美文字の練習を始めた。(2回目)歴史は繰り返すを体現。
1度ユーキャンでボールペン字講座を受けたのだけど、そのときのテキストを使ってまた練習をしている。
最近、頭が悪いことがほんとうによくわかってきているというか…もうこういう言い回しからしてダメなところが出ていると思うのだけど。なんかとにかく私はすごく頭が悪い。
それを補うためには...と、字がうまけりゃなんかちゃんとした人に見えちゃうような気がする!みたいな頭の悪い発想から、また練習が捗っている感じ。
頭が悪くてよかった(?)
どんな理由であれ、字なんて上手いに越したことはないのだから、練習したいと思っている今が練習しどきだと考えて、ひたすら練習するのである。
頑張っている(頑張りたい)こと②
47都道府県を覚えようと頑張っている。
覚えるって、なんなんだろう?一度覚えたとしても、1週間間が開くともう忘れているのだ。
何度も何度も言いたい。私は頭が悪い。
山口、広島、島根、覚えました。佐賀、大分、覚えました。北陸三県、忘れました。青森、秋田、岩手、山形、覚えました。愛知、覚えました。琵琶湖の県、忘れました。四国、忘れました。
ひとつずつ、ゆっくりやっていくしかないので、焦らずに覚えていく。
忘れちゃう自分が嫌いで仕方ない。それでも諦めない。
頑張っている(頑張りたい)こと③
美味しいフランスパンを自分で焼いて、美味しい〜って思いたい。
しばらく、土日にパンを焼いていたのだけど、フランスパンは熟成させるというのを聞いてから土か日のどちらかにだけ、焼いてます。
焦げます。まだまだ、諦めない!!!
かたい!フランスパンが!食べたいので!
音楽のこと
Apple Musicでランダムにかかる音楽を楽しんでいます。
全く知らない歌でも、1度最初から最後まで聞けたものは繰り返し聞いていると割といつのまにか聞いてるのが当たり前みたいな具合になってきたりする。
たぶんわたしには拘りとかってないんだなあって思ったりしている。
そうやって繰り返し聞いてしまえるものをお気に入りに入れて、後から聞くと大体雰囲気が似たような歌が揃ってたりして、そういうことからわたしの好みってこいうことなのか?と思えたりするのがいい。
これも今までやってこなかったなぁなんて考えながら…。そういう、自分の好きを知る作業をできている気がする。
まだ、自分の好きがわかったわけではないので恥ずかしいからあんまりこれが好きとかは言いたくないのだけど、これが好きって言えるようになれたらいいなと思う。
本当は、音楽じゃなくてもいいんだろうけど…とっつきやすいというかお金払ってるし勝手に適当なものを選んでくれる楽さから、これから始めているという感じ。
これをきっかけに、もっといろんなものの好きを見つけたいという気持ちもめばえているような。ないような。
仕事のモヤモヤ
毎日のようについったでつぶやいていたことだけど、使わなくなっちゃったのでここで少しモヤッとを吐き出しておきたい。
人に意見を求めるなら出てきた意見に対して否定をしないでほしい。
私がされたわけじゃないし、会話を聞いてなんか勝手にああそんなに否定しないでって思っているだけだから当人たちがそういうつもりがないというところでちゃんとわかり合えているならいいんだけど、正直しんどい時があって会議中に勝手に泣いてしまいそうになる。
少なくともその後に自分の意見を言う順番が回ってきたときには、発言を控えてしまう。
思ったことを言うのって、こんなにも勇気がいるのに。
否定というかもうそれは違うよねっていう考えをぶつけられるかも知れないと考えるだけでもう、あなたと話したくありませんとしか出てこなくなってしまう。
これ、仕事がしんどい理由のひとつなんだけど、これに対してまだ改善していこうみたいな意欲が湧かないのは、まあ仕方ないかなとは思っております。
なんか漠然と、必要なときに必要な行動を取れるような人間になりたいななんてことを思っていて、それがどう言うことなのかもはっきりとはわからないんだけど、とにかく目の前にあるできることからひとつずつ片付けていくことでしか鍛えられない筋肉みたいなものがあるんじゃないかなと感じていて。いまはそこを鍛えているイメージかな?って。そういうことにして逃げているだけかも知れないって言う気持ちもあるわけだけど。
何が正解なのかなんてわからないしね。
できないことをできるようにするっていう大きな変化を起こすには、わたしにもできることがあるぞなんて…こういうのを自信というのかな?そういうのがないとダメだなと感じている部分がふわっとあって、たまに視界に入ってくる感じがある。
お別れしきれないものもの
アナログ手帳と日記について。
お休み中。継続するかはまだ宙ぶらりん。
1部、使えているところもあるけれど中途半端なので情報がぐちゃぐちゃになっている部分があり…モヤッ。
万年筆は描き心地がよくて日常のメモに使っている。
そうやってあつめた筆記用具たち、使い道は字の練習にしかなくて、ちょっと整理しないとなぁとか…モヤッ。
スマホでつける日記アプリをインストールして、毎日メモと思っていたけど、字が書きたい欲が強くて…モヤッ。
これについてはちゃんと向き合う時間を設けたいけれど、今の状態も本当に必要なものを選別するチャンスなのかなとも思えるので、様子見をしている。
モヤッをただのモヤモヤにしない言い訳を考えていこうかしら。くらいの気持ちでお付き合いしていきたい。
まとめ的なもの
何が言いたいのかというと、まだ仕事について深く考えられるような段階にいない。だからしんどい時が多いんだけど、なんとかしようという意欲となんともできないという諦めとまあ今はそれでいいかもねっていう客観性みたいなもののバランスをうまくもちながら、自分のご機嫌をとって生活したいなと思っているのです。
以上。
2025.02.19
ここ数日すごくモヤモヤしている
最近ボールペン字の練習として退職願の文章を書いていることが多いのだけど、そのせいか非常に余計に働くことに対してネガティヴになっているとかんじなくもない。
元々働きたくないという気持ちから退職願の練習をしておこうと思い立ったというのもあるけれど
それにしたって…。
書いてる間はニヤニヤしちゃうくらい楽しいんだけどね。円満を装って。こんな気持ちよくやめられたらどれだけいいだろうって。
はたらきたくないという気持ちが確かにある。
ただ本当に働きたくないのかどうかは正直わからない。
わからないから辞められないというのも僅かにあると思う。そこをかんがえはじめるととりあえず辞めてみるみたいなこともあるのかと考えたりもする。
けれども、労働以外のことを基本的に何もしていないので、何もしないようになってしまうのは目に見えている。
朝起きることも夜寝ることもご飯を食べることも基本的には何もしたくない。したくないので、何もしなくなってしまうのだ。
これは、経験則からそうだとわかっている。
コロナ禍で100%テレワークだった時ちょうど一人暮らしだった。あの頃、本当に何もしなくなった経験が確かにある。外に出なくていいという喜び。労働は時間ギリギリに始まり定時に終わる。時間はあるものの外に出なくていいを謳歌するためにご飯もサボるようになり、休みの日は1日中布団の上で寝ころがり睡眠するでもなく天井を見てるだけみたいなそんな日が続き、徐々に衰える体は節々から痛みを出し始め、気づけば腰は曲がり伸ばそうとするだけで息が切れた。ギリギリ労働があるから生きているのだとその時に感じた。
そのギリギリのところにある労働さえもなくなったらあの体の痛みしか残らないんだと考えると恐ろしい。
じゃあ何かをすればいいじゃないかと考えるけど、ほんと何もしたくない。ただただ、何もしたくない。
徹底的に壊滅的に破壊的に何もしたくない。
辞めたところで今は実家にいるから、それにより生かされるかもしれないけどそこまでギリギリでいたくない。
こうなったらもう、働く屍である。
辞める辞めないの話ではない。
労働により生かされている。
今は週になんどか通勤もしている。
通勤するには体はある程度健康であった方がいい。
労働により立ち上がらされている。朝起きる、夜寝る、
ご飯を食べるができている。休日でさえも労働のために体調を整えるためにあるとすら感じる。しかしそのおかげである程度の健康を維持できているのだと感じる。
これが私がはたらきたくないと言いつつ働いている理由。
労働がなかったら終わりだ。
でもだからこそなのか余計に労働が人一倍嫌いだと感じてしまっている気がする。こんなものに生かされているのかと悲しくなる。悔しさも感じている気がする。
趣味があればとかなんかそんな感じで考えていた時期もあったけれど、何もしたくないからは何も生まれない。
日記やらジャーナリングやら、色々試して気持ちの整理は試してみるものの、結局は何もしたくない。
すぐやらなくていい理由を探しはじめる。
ああよくないなどと書き出しつつも、本当に良くないと思えているのかもわからず
ぼーっとするとすぐ働きたくない気持ちが全面に出てくる。労働中も休日もはたらきたくないということしか頭にない時がある。
こんなにも労働がないことに対して不安がりながら、考えることははたらきたくないということ。
働きたくないがどういうことなのかさえももうわからない。息を吸う吐くはたらきたくないと言う吸う吐くはたきたくないと言うこの繰り返しでいっぱいになる時がある。
何もしたくない。特にはたらきたくない。
ほんとはたらきたくない。ほんとうにはたらきたくない。
ないないないだらけ。
何もない。本当に何もないのかはよくわからない。
唯一、確かに命・体がある。これは確実にある。
ただ、体力はない筋力はないのでこの体から生命力を感じたことはない。ついでにくるぶしもない。
あるの中にもないがたくさんだ。
結局ないないだらけ。ないことしか見つけられない。
しかし私は、クビを切られるまでは健康でいられるななどと考えながら今日も明日も明後日も、働きつづける。
つめかみをやめるぞ6
10日ほど前に、34歳になりました。ありがとう。
なかなか思うようにいかない日々。
年末年始、爪をむしり続けてしまいました。

小中学生の頃並みに、爪がひどいことになっています。
全部。


もう、あーあ。としか言えない。
気がついたら爪を食べています。ごめんね、体。
またここから、やり直していきます。
それと、忘れていました。
あけましておめでとうございます。
「今月はお金がない」とか
散財しているつもりもないのにお金がたまらない。
何に使ってるのか思い出せない。
でも、何かを払えなくなるほど逼迫した状況に陥ったことはない
実家住みなので相当ユルユルな環境で過ごしているって言うのは、理解している。
何か困っていることがあるかと言われるとないような気もする。
子供の頃からお小遣いをもらったりはしていなかったし、お金について深く考えずに生きてきていて
「今月はお金がない」というセリフを言ったことがない。
気づいた頃にはもう親は母しかいなかったし
裕福な家庭ではないので、進路を決める時もひたすらお金がないから大学には行かせられないよとだけ言われ続けてて
まあいわれた通り、姉妹3人揃って大学には進学しなかったわけだけど。
高校の頃に携帯を買ったのも、バイトができるようになってお金を貯めてから。その頃からずっと携帯代は自分で払ってきていて。
毎月の支払いって言ったらそのくらいしかなく、就職するまでずっとそれくらいは払えていて。
社会人になっても同じようなもので。
だから余計にというか「今月お金がない」とか言ったことがないんだよなって言うのが、ずっとずっと心に引っ掛かっていて。
だって上に書いてきた通りなのに。
それにもかかわらずなんかお金がたまらない。
これは非常に、モヤモヤする。
お金はあるだけ使ってしまうって言うのは本当なんだなと言うのはなんとなくああその通りなのかも、とは思えても実感がない。
非常に恐ろしいことだ。
そうやってお金のことについて考えていて、ひとつ、気づいた事は
「今月はお金がない」と言える人は、ちゃんとお金の管理ができていると言う事ではないだろうか?ということ。
そうせざるを得ないという事情もあるだろう。
もっともっと深い、私の想像ができない何かがあるかもしれない。
だとしても、どのくらい使ってどのくらい持っててと言うのがわかっていないと「今月はお金が無い」なんて事言えないんじゃ無いだろうかと、思ったので
わたしは「今月はお金がない」と言えるような、ちゃんとお金を管理できる人間になりたいと思った。
そして最近、アプリを使って試行錯誤中。
月の予算を管理するような形で、どのくらい使えるのかをちゃんと計算して使いすぎたとか何に使ってるのかとかをちゃんと把握する段階にいる。
ひとつひとつ、ちゃんとしていく。
とりあえずは、来月末まで。
そしてできれば来年も引き続き。
以上、意思表明。
つめかみをやめるぞ5
爪が割れた。
乾燥のせいかしら。

左手薬指の爪が割れた。びっくりした。
でもそこから過剰に毟らず、冷静にヤスリで対処できたのは、成長。


めんどうくさくなって、コーティングもやっていなかったのだけれど今朝また塗っておいた。どのくらいの頻度で塗る剥がすをくりかえすものなのか、まだわかっていない。
短くて柔らかい爪のくせして、割とシールとか買ったものの包装を剥がす時とかに使ってしまうせいか
高頻度でコーティングが剥がれてしまう。
困った。
爪を綺麗にする方法としてよく見るのが、「爪を使わない」なのだけど、どうにもこうにもそんなことはできない。
もしかすると一生このままかもしれない。
形はどうであれ、少し人差し指の爪が大きくなった様に感じるがこれもここからは進展しないのだろうなとか思いつつ。
できることだけは続けていこうと思う。
爪を噛まない。それだけは。
つめかみをやめるぞ4
爪をむしってしまった。振り出しに戻る。

というかんじ。


写真の撮り方わからなすぎて親指入れるのが面倒くさい。
爪切りを使わずこんなに短くしました。
そう。爪をむしりました。
私のむしり方は、
端の方からつめでカリカリやったり、歯でカジカジと細かく噛んだりしてます。
あと、皮膚から攻めたり。
(痕跡として皮膚剥けているところが残っている状態で写真撮ってます。気持ち悪いですね。)
ただ今回は、むしるならせめて爪のピンクのところを小さくしないようにと配慮する心は残っていました。これは成長です。
それでも、むしるがやめられなかった。
むしる行為が結構好きなんだなと思いました。
そんな感じ。
コーティング塗ったけど左手の使い方が下手なので、右手の爪はボコボコです。
また程よく伸ばしてゆくのを頑張ろうと思います。
以上。
つめかみをやめるぞ3
今日爪を食べた。
左手の人差し指。右手の中指の隅っこ。
がたがたになった爪の写真は面倒臭いし気持ち悪いので撮るのをやめた。
また、再出発。
以上、ご報告までに。